サカチン工房の「PC・AI活用のページ」にようこそ!
紹介
今の時代、パソコンやプログラムやAIを使いこなせることは、必須のスキルになっています。コンピュータを通して、「できなかったことができるようになる」ことは多くあり、その点で、PCはすばらしい道具です。私が、有用と思った事や、最近、勉強したことを紹介します。少しでも参考になれば幸いです。
記事一覧
「電卓(変数を使用した式入力可能)」、「数値変換」、「元号変換」、「単位変換」機能を有した、超多機能の電卓「S-5100」をこうかいしました。是非、活用ください。
アウトライン表(表(「テキスト+数値)✖アウトラインメモ」)を公開します。
表×アウトラインメモに関し、「アウトライン表」を公開します。アウトライン日記では、データとして「テキストのみ」が扱えたのですが、この「アウトアイン表」では、「テキストに加え数値」も取り扱えるようにしました。この他、計算、列の移動、データのソート、CSVのエクスポート&インポート、エクセルデータの貼り付け等の機能を追加しました。これらの改良で、「あらゆる形式の表×アウトライナー」となりましたので、例えば、「会計簿」、「会員名簿と会費管理」、「旅行日程と支出管理」等への利用が可能になりました。
日誌とToDoが循環する「エブリデイノート」を公開します。
アウトラインメモ」と「アウトライン日記」を掛け合わせて、ToDoアプリ「エブリデイノート(Everyday note)」を作りました。カレンダーを見て、アイディアや予定を考え、レポートを作り、リンクや表や図を入れ込んで、思いつくことを全部書き留めておくことができます。一日の終わりに、その日に起こったことを日誌的に書き留めたり、日記文章も書くこともできます。
「表×アウトラインメモ」。表に文章が挿入できる。表のようでアウトライナー。「アウトラインメモ」の最上位レベルを表化する方法で実現しました。日々使える「日記日誌アプリ」は最適な応用事例です。このプログラムは、noteの「サカチン工房」で公開しています。ダウンロードして使ってください。
ブラウザで動くアウトライナー「アウトラインメモ」をAIと一緒に作りました。良い出来なので、広く使ってもらいたいと考え公開します。noteの「サカチン工房」でプログラムを公開してます。
再生中にぱっと音量を調整でるように、物理的なボリュームコントローラー(ボリュームノブ)を導入しました。「Bluetoothスピーカー」と「SPDIF接続のオーディオスピーカー」の両方で使えるようにしました。
Mathematicaを使うと「文字を使ってプログラムを作る」ことができます。これとMathematicaの持つ関数と合わせると、難しい問題でもプログラムで解決できるようになります。無償でMathematica類似環境を作る方法を紹介します。
「JavaScript習得(3部構成)」で作成したプログラムをAIを用いて作ってみました。AIを使うと、プログラミングの技術は不要になりますが、大きな取り決めや原則は知っておかないと、正しい質問が作れないと思いました。簡単プログラムなら簡単にAIで作れます。
JavaScriptの基本的な習得の備忘録です。自分用の小さなプログラムを作れる際の参考になります。AIでプログラムを作るうえでの最低限の知識を得ることができます。
AIの活用の事例として「旅行計画」を取り上げました。意外に役立ちます。家庭においてAIを使う場面は少ないと思っていましたが、この記事を読むと、家庭内の生活でもAIが有用に使えるような気がします。
「Excel」を使って同じような大量のデーを整理する際に、気の遠くなるような繰返し作業を行う事があります。そんな時には「VBA」を用いプログラム化して自動化しましょう。大量のデータが複数のファイルで存在する場合を想定したプログラムの作成を紹介しました。
アウトラインプロセッサーを使えば、論理的な文章やマニュアルの作成・閲覧ができるほか、データベースの構築にも活用することができ、情報整理が飛躍的簡単になります。最強ではないかと思うアウトラインプロセッサーを「Microsoft Word」で実現しましたので紹介します。このブログも、アウトラインプロセッサーで作っています。