「アウトラインメモ」バージョン説明

アウトラインメモ3(HTMLファイルの同時出力)
16-2;公開版
16-3;項内の表に「数値列」を追加(アウトラインメモでは、意識的にこの機能を避けていたが、やはり、便利なので追加)
16-4;フォントの表示法を少し調整(にじみを抑える)
16-7;表機能の改善(セル追加・削除、列の移動)、Ctrl+Z(Y)の修正
16-11;Ctrl+Z(Y)を200ステップに変更、Ctrl+Z(Y)の修正
16-12;項内表作成時に、横矢印キーによるセルの横方向への移動を追加
16-13;「連続選択・削除機能」の追加(多数項を一度に削除できる)
使い方;「削除の始まりにカーソルを置き、Shiftを押した状態で、削除の終わりの項目の「●(ビュレット)」を押すとデータが選択選択される。この状態で「-削」ボタンを押すとデータが消せます)
16-14;Macでの入力に異常があったので修正
16-15;表項目内でのテキストのドラッグ&ドロップを機能を追加
16-16;テキストと項目の選択を明確に分離、項目の選択は項先頭の「●」を押すことだけに制限
16-17;メニューバー「開」の背景を赤系に変更(軽微な変更)
16-18;h1行を選んだ時に、h1行の背景色が消えないように修正(軽微な変更)
19-19;「●(ビュレット)」を押した時に、項全体が選ばれるように修正。(従来は、テキストカーソルを移動させる必要があった。)
19-20;(1)表項目にExcelのデータをペースト可能にし、表全体(ヘッドラインは除外)をエクセルにコピーできるようにしました。この改良で、外部から表を持ってくる作業が簡単になりました。入力するExcelデータのサイズ(行列)と入力する表のサイズ(ヘッダーを除く)は一致する必要があります。違えばエラーが出ますので、表サイズを修正してください。入力は、「受け入れのウインド」にペーストし、データを整えて行われます。(2)項内の表の1行をコピーし、同じ表、別項目の表にペーストすることを可能にしました。表のデータの組み換えが容易になりました。(3)項内表の行の上限を100行とし、列数は20列に広げました。
19-21;文字が明確に見えるように修正(特にMacで明確に見えるようになりました)。